■設置上の注意 |
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●ぐらついた台の上や傾いた所など不安定な場所に置かないでください。落ちたり、倒れたりしてけがの原因となることがあります。 |
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●20Kg以上の機器は非常に重いので、開梱や持ち運びは必ず二人以上で行ってください。
けがの原因となることがあります。 |
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●製品の上にテレビやオーディオ機器などをのせたまま移動しないでください。倒れたり、落下して、けがの原因となることがあります。 |
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●テレビを本体の上にのせるときは、テレビが本体より前にはみ出さないように置いてください。テレビが落下したり、頭をぶつけるなどしてけがの原因となることがあります。 |
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●製品の上に10Kg以上の重いものや外枠からはみ出るような大きなものを置かないでください。バランスがくずれて倒れたり、落下して、けがの原因となることがあります。 |
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■次のような場所に置かない |
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●調理台や加湿器のそばなど油煙や湯気が当たるような場所に置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。 |
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●窓を閉めきった自動車の中や直射日光が当たる場所など異常に温度が高くなる場所に放置しないでください。キャビネットや内部部品に悪い影響を与え、火災の原因となることがあります。 |
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●湿気やほこりの多い場所に置かないでください。火災・感電の原因となることがあります。 |
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■接続について |
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●製品を他のオーディオ機器、テレビ等の機器を接続する場合は、各々の機器の取扱説明書をよく読み、電源を切り、説明に従って接続してください。また接続は指定のコードを使用してください。指定以外のコードを使用したりコードを延長したりすると発熱し、やけどの原因となることがあります。 |
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■使用上の注意 |
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●電源を入れる前には音量(ボリューム)を最小にしてください。突然大きな音が出て聴力障害などの原因となることがあります。 |
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●長時間音が歪んだ状態で使わないでください。アンプ、スピーカー等が発熱し、火災の原因となることがあります。 |
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●製品に乗ったり、ぶら下がったりしないでください。特にお子様にはご注意ください。倒れたり、こわれたりして、けがの原因となることがあります。 |
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●お子様がカセットテープ、ディスク挿入口に、手を入れないようにご注意ください。けがの原因となることがあります。 |
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●ヘッドホンをご使用になるときは、音量を上げすぎないようにご注意ください。耳を刺激するような大きな音量 で長時間続けて聞くと、聴力に悪い影響を与えることがあります。 |
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●ひび割れ、変形、または接着剤などで補修したディスクは、使用しないでください。ディスクは機器内で高速回転しますので、飛び散って、けがの原因となることがあります。 |
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●レーザー光源をのぞき込まないでください。レーザー光が目に当たると視力障害を起こすことがあります。 |
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●キャッシュカード、フロッピーディスクなど、磁気を利用した製品を近づけないでください。スピーカーの磁気の影響で製品が使えなくなったり、データが消失することがあります。 |
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■電源コード、電源プラグの注意 |
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●電源コードを熱器具に近付けないでください。コードの被ふくが溶けて、火災・感電の原因となることがあります。 |
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●旅行などで長時間、製品をご使用にならないときは、安全のため必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。火災の原因となることがあります。 |
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●濡れた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電の原因となることがあります。 |
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●電源プラグを抜くときは、電源コードを引っ張らないでください。コードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。必ずプラグを持って抜いてください。 |
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●移動させる場合は、電源スイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜き、アンテナ線、製品間の接続コードなど外部の接続コードを外してから行ってください。コードが傷つき、火災・感電の原因となることがあります。 |
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■電池について |
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●電池を製品内に挿入する場合、極性表示(プラス+とマイナスーの向き)に注意し、表示通 りに入れてください。間違えると電池の破裂、液もれにより、火災、けがや周囲を破損する原因となることがあります。 |
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●指定以外の電池は使用しないでください。また、新しい電池と古い電池を混ぜて使用しないでください。電池の破裂、液もれにより火災・けがや周囲を汚損する原因となることがあります。 |
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●電池は、加熱したり、分解したり、火や水の中に入れないでください。電池の破裂、液もれにより、火災、けがの原因となることがあります。 |
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■スピーカーコードについて |
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●スピーカーコードを傷つけたり、ねじったり、引っ張ったり、加熱したりしないでください。火災・感電の原因となることがあります。 |
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■点検・工事について |
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●お手入れの際は、安全のため電源プラグをコンセントから抜いて行ってください。感電の原因となることがあります。 |
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●2年に一度くらいは機器内部の掃除をおすすめいたします。もよりの販売店にご相談ください。製品の内部にほこりのたまったまま、長い間掃除をしないと火災や故障の原因となることがあります。特に湿気の多くなる梅雨期の前に行うと、より効果 的です。
なお、掃除・点検費用等についても販売店にご相談ください。 |
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●アンテナ工事には、技術と経験が必要ですので、販売店にご相談ください。
●送配電線から離れた場所に設置してください。アンテナが倒れた場合、感電の原因となることがあります。
●BS、CS放送受信用アンテナは強風の影響を受けやすいので、堅固に取り付けてください。
●シンナー、アルコールやスプレー式殺虫剤を製品にかけないでください。塗装がはげたり変形することがあります。 |
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●表面の汚れは、中性洗剤をうすめた液に布を浸し固く絞って汚れを拭き取ったあとに乾いた布で拭いてください。 |
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